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Posted by ミリタリーブログ  at 

2012年07月28日

お久しぶり

暑い日が続いていますね。

どーも、縞パンの人です。

今日は隅田川の花火大会を見に行きます。
なので、浴衣(ドンキで¥1,580-)を着ています。

いやー浴衣っていいですね。
なんと言うか、

この

「着てるんだけど着ていない様な感覚」

裸と変わらない楽チン加減。

気持ちイイ♡

あまりハッスルして腰に来ると明日のサバゲに支障が出るのでそこそこにしておきます。

そして月曜日辺りに温めておいた海兵装備の記事を書こうと思います。

僕だってその気になればまともな記事をくらい書けるんですよ。

書こうと思えば(隊長の風格)

てなわけでお楽しみに。  


Posted by 黒歴史部隊  at 16:23Comments(0)シマパンスキー

2012年07月28日

カスタムのその後

ホロと旅がしたいッ!!




ドーモ、ミナ=サン。アオミです。


前回紹介したカスタムの初速を計測するためショップに持って行きました。いい加減初速計買えよ



結果は0.25弾で73s/m~76s/mでした。大体0.7Jぐらいですね。



うーん。



ちょっと、速度が不足してる気がする。


そうだよ(幻聴)



一回目の計測の時は67s/m~73s/mだったので確かに初速の幅や

速度自体も上昇しているのですがイマイチ求めているものに届かない。



個人的には80s/m~82s/m欲しい所だったのですが・・・


0.9Jスプリングをアジャスターで底上げするのも限界かもしれませんね。


しかし現状でできることはしておきたいので

スプリングガイドにアジャスターを追加しOリングをRASHEENに変更

ライラクスの物はちょっとキツイ印象を受けたので余ってるRASHEENのものにしてあげたら

動作が少し快調になった気がしたのでそのまま入れました。

システマのOリングも試したのですがルーズバレルには合わない気がしました。

あとは一枚シムを減らして今回はおしまいです。




突然ですが我が隊は日曜日にデザユニの貸切におじゃまさせていただきます。

アフターレポートは誰かがやってくれるでしょう。



それと、隊長がCYCの弾を手に入れたらしく試しに使ってきます。

因みに今まで自分はG&Gの0.25gかユニオンの0.25gを使っていました。

0.23gという中間の重さでCYCのBB弾の重量は痒いところに手が届くようなラインナップです。

バイオBB弾を選ぶ選択肢が増えて楽しいですよね。

しかし特出すべきはそのプラ弾並のコスパです

これ、本当に微生物が分解できるんじゃろか・・・

そこはメーカーを信用するとして実際に撃って精度の程を確かめてきます!



ではでは!  


Posted by 黒歴史部隊  at 04:12Comments(0)青み~

2012年07月25日

カスタムのお話

こんばんわ

前回公約していた自分のM-4 S-SYSTEM(以下M-4)のカスタムレシピを紹介しようと思います。

正直自分のカスタムレシピって誰得なんでしょうね・・・



とりあえず音楽でも聞いてお茶でも飲みながら見ていただけると幸いです。


推奨BGM↓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1160492


電気系統

ET1リポバッテリー 7.4V 2000mAh(レッドライン)

越後MOTOR TRQUE UP

テフロン配線


チャンバー

オルガマグナスバレル(ファーストロット)

なまず(中辛)


メカボックス

アングス0.9J アルティメイトスプリング(Sサイズ)


エアボーンオリジナルパーツシリーズパワーアジャスター


エアボーンオリジナルパーツシリーズメカBOXネジ

オルガSUS420 6mm軸受け

システマシリンダーヘッド Ver.2

システマエアシールノズル M16

システマタペットプレート Ver.2

システマ逆転防止ラッチ

システマベアリング付きスプリングガイド Ver.2

システマシムセット

ニュータイプスーパーコアピストン

PDI マルイ 電動ガン用 パルソナイトシリンダー Ver.2/3


ライラクスピストンヘッドPOM NEO


コンセプトとしては箱出しよりもよく飛びセミオート中心のモデルです。

カスタムを初めて1年も経ってないので難しい加工などはできないのでほとんどパーツの交換に近いですがご容赦ください。

以前まではエナジーシリンダーが入っていたのですが自分の技術が悪かったので写真のような傷が(;_;)

ロータリーエンジンの悪魔の爪痕みたい・・・

ルーズバレルを使用しているので通常ではパワーが足らないのででスプリングを推奨バレルLサイズからSサイズに下げました。

ピストンヘッドのベアリングをパワーアジャスターに交換しました。

スプリングガイドにもパワーアジャスターを組み込んでパワーを調整します。

そのままでは入りません。


少し削ると入ってくれます。


チャンバーとインナーバレルはなまずがしっかりと出るように削りました。


組み上がったばっかりで初速は測定していないので後ほど報告できればと思います。



最後にカスタムは法令を順守し自己の責任の下で行いましょう。


ではでは~




最後に

冬もあるhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm1160542  


Posted by 黒歴史部隊  at 21:38Comments(0)青み~

2012年07月22日

日本軍装備の変遷

コソバソワ
どうも、最近切実に彼女が欲しい
コマツです。

今回は日本軍の装備の移ろいを
おおまかにたどってみたいと思います。

ちなみにサバゲーで見た装備を中心に解説するので
史実とは異なる着装が多々ありますが、まぁそこは気にしないで

自分の記事に正確さを求める人もいないでしょうし


そういじゃまさくっと



はい。こちらは先日ご一緒した、はやぶさ氏の明治陸軍装備ですね

一般的なサバゲーマーは装備は近代化させるものなのですが
自分含めてヒストリカルゲーマーはなぜか時代をさかのぼる傾向があります。
それに比例して戦闘力はどんどん低下していきます (´ω`)

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Posted by 黒歴史部隊  at 23:29Comments(0)コマツ

2012年07月19日

川越大演習

ちょろ~ん
コマツでござる。


だいぶ遅ればせながら、先日の川越での日記を書きましょう。
これは忘れたころに思い出せるようにあえて日を置いたのであって
決して忘れてたわけではございますん。
私の気遣いによって忘れたころに思い出せるよう(ry


  » 続きを読む


Posted by 黒歴史部隊  at 00:26Comments(0)コマツ

2012年07月03日

ショコラーデとラーメン食べに行ってナルトぶつけられたい


 今期ヨルムンガンドがまさかのアニメ化で毎週楽しみに見てるわけですが本文とは全く関係ないので個人的な感想はカットで!



 皆様、一昨日のVショーは行かれましたか?相変わらずものすごい熱気と胡散臭さと男臭さでした。

午後の2時頃に会場に行ったのですが夏コミを切り取ったような感じでしたw

どこから仕入れているんだと思うものからお買い得なものまでありますし東京マルイもブースを出しておりの新商品の試し撃ちもできます。

入場料は500円かかりますが一度行ってみる価値はあると思いますよ。

 写真や全体の詳しいレビューは他の方のブログの記事を参考にしていただければなとマルナゲ!!




 所変わってカスタムのお話です。何をどう道を踏み外したのかエロイ人にそそのかされてメカボを開けてしまったあの日から数ヶ月…トライアンドエラーを繰り返し辿り着いた境地






 純正のほうがよかったんじゃね?

  


Posted by 黒歴史部隊  at 04:38Comments(0)青み~

プロフィール
黒歴史部隊

部隊概要


 突如宇宙より飛来した人類に敵対的な生物と戦うことになった米国駆逐艦乗りよりもレニハンな部隊の方が好きな人が多いらしい。
 この部隊は高齢になってから若いころに犯した行いを見直し、悶絶するために設立された。部隊名のためか主要メンバーはぎっくり腰、蕁麻疹、捻挫と他のサバゲーチームと比べて負傷率が高いのが特徴。変態かつ紳士、大胆かつ繊細、かつてないプレースタイルをあなたは目撃する。


隊員紹介


隊長「カトー・シマパンスキー」


 二次元とサバゲーをこよなく愛する紳士でありまたの名を「ストライプ1」。過去の経歴や人脈は不明なところが多い。動画で外国人と勘違いされたことや似ているアメリカ軍の兵士の写真なども出てきている。リア充であるがホモネタも多く、彼曰く彼氏と彼女は別腹とのこと。ホモは嘘つきだからしょうがないね。

副隊長「ローチ・ミルズ」


 手広ーく装備を集めており、基本的に映像作品やゲームの装備がメイン。隊の宣伝媒体である「Black Movie」の制作も手がけている。植民地海兵隊のパルスライフルを所持しているほどエイリアン2には思い入れがあるようだ。

外部顧問「ツバメ・ゴースト」


 某ゲームの日本語吹き替え版からそのまま現実世界に出てきてしまった謎の男。そのためサバゲーにおける能力は群を抜いている。ゲームとは違い休憩中にバラクラバの下からたばこを吸ったり炭酸を飲んだりと人間臭い一面を見せてくれる。最近、タスクフォースの仕事が忙しいようだ。

隊員「さねき」


 速きことさねきの如く、静かなることさねきの如く、侵略することさねきの如く、動かざることさねきの如し。黒歴史部隊創設時より戦場を共にするサイレントソルジャーである。温厚な性格とは裏腹に一度銃を手にすれば敵と認識した女、イケメン、リア充、全てに容赦しない。

隊員「ハル」


 このチームの良心であり兄貴的な存在。ふとしたきっかけでサバゲーを始めその魅力に取りつかれ次世代電動ガンを即買いしてしまった。初めてのサバゲーでシマパンスキー氏より借りた装備はリアカンというとんでもない猛者である。

隊員「ゆきまる」


 装備に身を包んだ彼はアメリカのPMCのような圧倒的な迫力を誇り見敵必殺の精神は狙った獲物を逃がさない。隊内随一のグルメでもあり伊勢丹地下のジェラートがお気に入り。基本的には海兵隊装備で参加している。

隊員「煉」


 趣味はバイクとスタイリッシュな好青年。中距離での戦いを得意な89式小銃使い。コスプレやコミケのサークル参加などアクティブに活動している。

隊員「悠陽」


 隊員青み~とセカンダリウエポンが同じ5-7を使用しているため今後エレメントを組むのではと予想される。彼も哲学者♂であるため隊員としばしば往復の車内で語り合っている。ハンネからお察しの方々もいると思うがマブラヴクラスタでもある。

隊員「青み~」


 残念を形にしたような人間。多様な意味をもつようになった「青みる」という単語は最早皆の知るところとなっている。最近は海外ドラマ「NCIS」がお気に入り。天然かつ残念、装備はいつもどこかしら胡散臭く、よく銃の外観を魔改造することで有名。
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