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Posted by ミリタリーブログ  at 

2012年07月22日

日本軍装備の変遷

コソバソワ
どうも、最近切実に彼女が欲しい
コマツです。

今回は日本軍の装備の移ろいを
おおまかにたどってみたいと思います。

ちなみにサバゲーで見た装備を中心に解説するので
史実とは異なる着装が多々ありますが、まぁそこは気にしないで

自分の記事に正確さを求める人もいないでしょうし


そういじゃまさくっと



はい。こちらは先日ご一緒した、はやぶさ氏の明治陸軍装備ですね

一般的なサバゲーマーは装備は近代化させるものなのですが
自分含めてヒストリカルゲーマーはなぜか時代をさかのぼる傾向があります。
それに比例して戦闘力はどんどん低下していきます (´ω`)

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Posted by 黒歴史部隊  at 23:29Comments(0)コマツ

2012年07月19日

川越大演習

ちょろ~ん
コマツでござる。


だいぶ遅ればせながら、先日の川越での日記を書きましょう。
これは忘れたころに思い出せるようにあえて日を置いたのであって
決して忘れてたわけではございますん。
私の気遣いによって忘れたころに思い出せるよう(ry


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Posted by 黒歴史部隊  at 00:26Comments(0)コマツ

2012年06月17日

帝国陸軍装備

普段からそうですけど、今回の記事は最初から厨二病の妄想、
いわゆるチラ裏です。
ここに書いてある内容は本当っぽい嘘です。
友達にドヤ顔で披露すると「それ全然違うじゃ~ん」と大恥かきます。
自分は責任取りません。ご意見・感想・苦情は隊長まで

連絡方法はシマパン(女性着用済)に内容を書いた上で隊長に送ってください。




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Posted by 黒歴史部隊  at 15:12Comments(2)コマツ

2012年06月10日

持ち物紹介

またしてもコマツです。
今回は自分の持ってるアイテムに関して
紹介したいと思います。



こちらですね。
巴マミ17年後
巴マミ19年後

もし本編でマミさんが生存していたら、
そんでもって17年くらい経ったら?
て感じの薄い本です。

マミさんのプライベート丸見えという内容にもかかわらず
まったく興奮できません。

独身アラサー女性の生々しい現実を見せ付けられて
乾いた笑いしか出てきません。


何か妙な現実感があるよ・・・(;・ω・)


そのうちサバゲーに持ってこうと思います。


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Posted by 黒歴史部隊  at 19:55Comments(0)コマツ

2012年06月09日

デザユニ行ってきたお

ちょろ~ん
コマツです

先週の話ですけどデザユニ定例会行ってきました


こんな感じの格好で↑

この装備もそのうち解説しませう。
需要は無いだろうけど  » 続きを読む


Posted by 黒歴史部隊  at 21:11Comments(1)コマツ

2012年05月26日

はじめましてだなぁ!

どうも皆さんこんにちは
コマツと申します。


↑こんな感じの奴です
ニコニコ動画ではコマツ伍長として有名人(笑)らしいですね。

この度隊長のシマパンスキーから許可を得て入隊することになりました。
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Posted by 黒歴史部隊  at 09:51Comments(2)コマツ

プロフィール
黒歴史部隊

部隊概要


 突如宇宙より飛来した人類に敵対的な生物と戦うことになった米国駆逐艦乗りよりもレニハンな部隊の方が好きな人が多いらしい。
 この部隊は高齢になってから若いころに犯した行いを見直し、悶絶するために設立された。部隊名のためか主要メンバーはぎっくり腰、蕁麻疹、捻挫と他のサバゲーチームと比べて負傷率が高いのが特徴。変態かつ紳士、大胆かつ繊細、かつてないプレースタイルをあなたは目撃する。


隊員紹介


隊長「カトー・シマパンスキー」


 二次元とサバゲーをこよなく愛する紳士でありまたの名を「ストライプ1」。過去の経歴や人脈は不明なところが多い。動画で外国人と勘違いされたことや似ているアメリカ軍の兵士の写真なども出てきている。リア充であるがホモネタも多く、彼曰く彼氏と彼女は別腹とのこと。ホモは嘘つきだからしょうがないね。

副隊長「ローチ・ミルズ」


 手広ーく装備を集めており、基本的に映像作品やゲームの装備がメイン。隊の宣伝媒体である「Black Movie」の制作も手がけている。植民地海兵隊のパルスライフルを所持しているほどエイリアン2には思い入れがあるようだ。

外部顧問「ツバメ・ゴースト」


 某ゲームの日本語吹き替え版からそのまま現実世界に出てきてしまった謎の男。そのためサバゲーにおける能力は群を抜いている。ゲームとは違い休憩中にバラクラバの下からたばこを吸ったり炭酸を飲んだりと人間臭い一面を見せてくれる。最近、タスクフォースの仕事が忙しいようだ。

隊員「さねき」


 速きことさねきの如く、静かなることさねきの如く、侵略することさねきの如く、動かざることさねきの如し。黒歴史部隊創設時より戦場を共にするサイレントソルジャーである。温厚な性格とは裏腹に一度銃を手にすれば敵と認識した女、イケメン、リア充、全てに容赦しない。

隊員「ハル」


 このチームの良心であり兄貴的な存在。ふとしたきっかけでサバゲーを始めその魅力に取りつかれ次世代電動ガンを即買いしてしまった。初めてのサバゲーでシマパンスキー氏より借りた装備はリアカンというとんでもない猛者である。

隊員「ゆきまる」


 装備に身を包んだ彼はアメリカのPMCのような圧倒的な迫力を誇り見敵必殺の精神は狙った獲物を逃がさない。隊内随一のグルメでもあり伊勢丹地下のジェラートがお気に入り。基本的には海兵隊装備で参加している。

隊員「煉」


 趣味はバイクとスタイリッシュな好青年。中距離での戦いを得意な89式小銃使い。コスプレやコミケのサークル参加などアクティブに活動している。

隊員「悠陽」


 隊員青み~とセカンダリウエポンが同じ5-7を使用しているため今後エレメントを組むのではと予想される。彼も哲学者♂であるため隊員としばしば往復の車内で語り合っている。ハンネからお察しの方々もいると思うがマブラヴクラスタでもある。

隊員「青み~」


 残念を形にしたような人間。多様な意味をもつようになった「青みる」という単語は最早皆の知るところとなっている。最近は海外ドラマ「NCIS」がお気に入り。天然かつ残念、装備はいつもどこかしら胡散臭く、よく銃の外観を魔改造することで有名。

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